ゲルマニウムでからだ改革しよう!話題のゲルマニウム温浴・岩盤浴を体験しよう!

ゲルマニウムで「からだ」改革 > ゲルマニウムの歴史って? > ゲルマニウムの歴史をまとめてみましょう

ゲルマニウムの歴史って?

ゲルマニウムの歴史をまとめてみましょう

v

1885年 ドイツの化学者ウインクラー博士が、銀の鉱石である「アルジロダイト」
から新元素を分離することに成功。この新元素に、祖国ドイツの旧名「ゲルマニア」
にちなんで「ゲルマニウム」と名づけられました。

そして1992年には?

1922年 アメリカの学者により、酸化ゲルマニウムを貧血症群の治療に利用し、
効用(赤血球増加作用による貧血症状の改善)の報告がなされる。
しかし、その後、生理活性作用(人体に及ぼす良い作用)の高いゲルマニウム化合物が発見されず、
無機ゲルマニウムの人体への悪影響が報告されたため、ゲルマニウムの生理活性作用の研究が
打ち切られました。

1948年 アメリカのベル研究所により、ゲルマニウムの半導体の性質を利用した
トランジスタとダイオードが発明される。

1967年 浅井博士(浅井一彦 工学博士:1908-1982)により、人工では初めての
水溶性の有機ゲルマニウムの合成に成功します。

当時、(財)石炭総合研究所で所長を務めていた浅井博士が、
人体に安全な「有機ゲルマニウム」の開発に成功。(アサイ有機ゲルマニウム)
ゲルマニウムの持つ生理活性作用を、人に無害な形で実現させます。

現在 有機ゲルマニウムは「サプリメント」や「ゲルマニウム水」「ゲルマニウム温浴」
などの様々な形で私たちの身体に摂取されています。

無機ゲルマニウムは「ブレスレット」や「ネックレス」など、身につける形で利用されている。
また、ゲルマニウムを含む鉱石を利用して、ゲルマニウム岩盤浴や、自宅用のお風呂に入れて
その効果を楽むことができます。